FC2ブログ

tram*tram

1/2成人式とタイムカプセル

timecapsel.jpg


1/2成人式、タイムカプセルの行事も無事終了。
10年後に、みんなで集まれたらいいね。


豚汁作って食べて、体育館でドッジボールの親子対決。
本気で走り回って疲れました・・・。

スポンサーサイト



  1. 2011/03/28(月) 11:29:11|
  2. コドモ
  3. | コメント:4

運動不足

sanpo.jpg


お天気の日にはお店まで歩いて行くことにした。
片道約2キロ、たった20分の距離だというのに早速筋肉痛に。
運動と呼べるほどじゃないけど、体を動かすのって大事と思った。
だってまだ2、3日しか歩いてないけど、
何故だか小さなことでクヨクヨ悩まなくなった。
目に見えて健康になったとか、体が軽くなったとか、
そんなのはまだまだ先だろうけど、心が健康になった感じ。

歩いてるといいこともある。
車に乗っていると気づかない音やにおい。
車を停めるところがなくていつも通り過ぎていたパン屋さんにも寄れた。
知らなかった路地を発見するとわくわくする。

無理をせず、続けてみようと思う。
上級編?、いつか雨の日も雪の日も、その日のお天気を楽しんで歩けたらいいな。
季節は春。お散歩日和♪


  1. 2011/03/25(金) 06:27:27|
  2. 日常
  3. | コメント:2

タイムカプセル

kotakun_20110322005717.jpg


ただいまこったん小学4年生、10歳。
今度、学校で2分の1成人式をすることになって
その行事でタイムカプセルも埋めることになりました。

10年後の息子への手紙。。。。。何を書いたらいいんだろう??
元気にしてますか、とか何してますか、とか月並みなことしか思いつかない^^;
しかもこのところ沈みがちな気分も手伝ってか、ちょっとしんみりな内容で
まるで『あなたがこの手紙を読んでるころ、きっと母さんは・・・』みたいな
あ~!だめだめ!

なんとか気持ちを立て直し、手紙を書き終えました。
画像は約7年前、3歳になる手前のこったん。
7年前でもこの違い、今から10年後ってどんな大人になっているんだろう。
今までもあっという間だったのに
これからの10年はどんなに早いか、と思うと今からでも涙が出そうです(笑)
ゆっくりゆっくり成長を見ていきたい。
気持ちとは裏腹に、毎日せかされるように追われるように生活し
年々スピードをあげて時は過ぎていく。
今ほど幸せな時間はないということを、しっかり実感しながら
暮らしていけたらいいなぁと思いました。

10年後か~。
何歳になってるんだ!?わたし^^;考えるのよそう、、、、。

  1. 2011/03/22(火) 01:11:32|
  2. コドモ
  3. | コメント:2

地震



こんな地震見たことありますか?
ほぼ、というか日本列島すべてが揺れています。
テレビでの状況を見るたびに胸が苦しくなります。

阪神淡路大震災を経験した知り合いの方から地震対策を教えていただきました。
以下、転記です。


■避難用品の準備■ これだけは絶対に必要です 
(懐中電灯、非常食、水、薬、マスク、軍手か手袋、カッパ、寒さ防止のもの、
カイロ、タオル、おしぼり、避難所に行くなら毛布、貴重品入れポーチなど)
※できればリュックに詰めてください。子供さんがいたら自転車に乗るヘルメットを着用させる。

■家の中■
・落下の危険性があるものは降ろす。
・玄関がふさがるものはすべてのける。※玄関までの廊下もです。
・倒れてくる家具はストッパーで止める。
※マンションの廊下やエントランスも避難時に邪魔になるようなものは置かない。

■寝るとき■(枕元に用意するもの)
・懐中電灯、靴下と靴(スニーカー)、避難リュック、
 軍手、手袋、マスク(ほこり)は避難するときに必要です。
※暗闇でガラス割れる場合がありますので、必ず枕元には靴を!!

■家族との確認■
・地域の避難場所
・携帯がつながらなくなったときの避難場所 
・家の中で一番安全な場所の確認


◎ライフライン停止に備えて◎ (停電、水、ガス)
・お風呂、空きペットボトルに水を溜める
・飲む用の水も用意
・万が一の火事に備えて、消火器の場所確認。
・インスタントもの
・日持ちする食料

◎地震がきたら・・・◎
・ガスを止める。 地震の後の火事が一番怖いです!!   
・1番は身の安全の確保。慌てて、外に飛び出すと落下物で危険です。
 余震は続きます。
・家の中が危険であれば、避難用品を持ち、避難所へ行ってください。
 でも、避難所が一番安全だとは限りません。
 皆が避難所へ行くと人が溢れるます。
 家にいられない本当に非難したい人が入れなくなります。(私がそうでしたから)
・学校や建物の中より、公園など広い場所が安全だと思いますが、寒さ対策が必要です。
・携帯も皆が使用すると使えなくなりますので、災害用伝言板の確認を。
 家族の避難場所を再確認してください。
・ご近所さんと協力、助け合いを!


一刻も早い被災者の方の救出と、これ以上被害が広がらないことを祈るばかりです。


  1. 2011/03/12(土) 00:05:55|
  2. 日常
  3. | コメント:4